本当に久々の梅雨時期の琵琶湖。正直マスターズ以来なので9年ぶりです。ウィードの様子も春以来なので、まさに手探り状態でした。南西の風で激荒れの一日で、あまり全てを見て回れませんでしたが、やはり昔とはエライ違います。イメージは沖にポイントが広がったという感じです。最近同じフィールドで同じ時期にトーナメントやガイドがあることが多く、そんな中では手探り状態の釣りは大まかにバスを探すという楽しみが大きく燃えてきますね。試したいことの半分は明日に残してきました。
2011/6/23