今日の小森嗣彦

クラッシック初日

放流4本とった時点でネイティブ勝負にいったのですが、それが決まらず。決まらなきゃ負けです。残り時間で追加したもののタイムアップで、今年のクラッシックは優勝の可能性が限りなくなくなりました。
この辺の駆け引きが難しいのが河口湖のトーナメントです。しかし勝負にいかなきゃ勝ちはない。放流リミットメイクは求めてなかったので仕方ありません。
噛み合えば優勝だけを狙うゲームが作れるプラン。今年はずっとそれを狙っても噛み合わない一年でした。でも来年は冴えた試合展開を必ずおみせいたします。
今回は欲を言えばもう少し勝負の確率を練習で詰めておければ、時間配分が作れたかもです。
さて優勝の目がなくなったので、コツコツとチェックを狙いにいくか、やりたいことやってイチバチの勝負をするか、まあまあ悩みますね。